eDPI計算ツール
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DPIと感度を入力してeDPIを計算
cm/360 物理的距離
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入力待ち
公式
eDPI = マウスDPI × ゲーム内感度
cm/360 = 360 ÷ (DPI × 感度 × Yaw) × 2.54
プロ選手eDPIリファレンス
無料オンライン eDPI計算ツール
実効DPI(eDPI)を即座に計算 — 異なる設定間でマウス感度を比較するためのユニバーサル基準。
基本公式
eDPI = DPI × 感度
例:400 DPI × 感度2.0 = eDPI 800。800 DPI × 感度1.0もeDPI 800 — 両方とも同じ実際のコントロール速度です。
なぜeDPIが重要か
「感度は2です」と言っても、DPIがわからなければその数値は意味がありません。eDPIは測定を統一し、DPIに関係なく誰の感度設定も正確に再現できます。
eDPI vs cm/360
eDPIはゲームエンジンのYaw値と組み合わせてcm/360の物理距離に変換する必要があります。同じeDPIでも異なるエンジンではcm/360がまったく異なるため、クロスゲーム比較にはYaw対応の変換が必要です。
eDPI速度範囲リファレンス
以下の範囲はCS2 eDPI(yaw = 0.022)基準です。他のゲームではYaw比率の変換が必要です。
200–400
非常に低い
腕エイム専用、超大型マウスパッドが必要。最高精度だが180°ターンが困難。AWP/スナイパー向き。
400–800
低い
FPSプロで最も一般的な範囲。精度と機動性のバランスが優秀。CS2/Valorant競技の標準。
800–1200
中程度
汎用性の高い設定。頻繁なカメラ回転が必要なApex、OW2などで人気。
1200–2000
高い
手首メインのコントロール。素早いシューターや広範囲スキャンが必要なBRゲーム向き。
2000+
非常に高い
極限速度、卓越したハンドコントロールが必要。一部のFortnite建築メインのプレイヤーが使用。
FAQ
Q.高DPI・低感度 vs 低DPI・高感度?
同じeDPIの場合、高DPI + 低感度が一般的に優れています。高DPIはマウスがより密なデータポイントを報告し、低感度でより細かいピクセル単位のステッピングを提供します。ただし、センサーのネイティブDPIを超えると補間ノイズが発生するため、むやみに高DPIを追求しないでください。
Q.DPIを変更した後、再練習が必要?
同じeDPIを維持するように感度を調整すれば、コントロール感は同一のはずで追加の練習は不要です。ただし、eDPI自体を変更した場合は、1~2週間の適応トレーニングを計画してください。
Q.eDPIはゲーム間で直接比較できる?
いいえ。各ゲームエンジンのYaw値が異なるため、同じeDPIの数値でもCS2とValorantではまったく異なる物理速度を意味します。ゲーム間の比較にはcm/360(物理回転距離)を使用してください。
Q.プロ選手のeDPIをコピーすべき?
プロの設定は良い出発点ですが、最適な感度は個人的なものです。マウスパッドのサイズ、グリップスタイル、腕/手首の習慣、快適さによって異なります。PSA方法を使って自分に最適な範囲を科学的にテストしましょう。